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<title>年賀状　大人のマナー</title>
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<description>年賀状のマナー、あなたは大丈夫ですか？　実は８割の人がマナー違反です！　知っているようで知らなかった年賀状のマナーを知らないと、恥をかいたり損をしちゃいます。一通りのマナーは心得ておきましょう。
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<item rdf:about="http://post.oopsp.com/archives/51225519.html">
<title>年賀状のマナー</title>
<link>http://post.oopsp.com/archives/51225519.html</link>
<description>毎年12月になると、年賀状の作成でバタバタしますよね。
そんな中、「喪中ハガキ」が届きました。


いつもは、その方への年賀状を送らないようにするだけだったのですが、ふと

　「喪中ハガキって受け取るだけでいいのかな？」

と疑問に思い、調べてみることにし...</description>
<dc:creator>red7stone</dc:creator>
<dc:date>2009-12-31T21:01:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>年賀とは</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[毎年12月になると、年賀状の作成でバタバタしますよね。<br>
そんな中、「喪中ハガキ」が届きました。<br>
<br>
<br>
いつもは、その方への年賀状を送らないようにするだけだったのですが、ふと<br>
<br>
　「喪中ハガキって受け取るだけでいいのかな？」<br>
<br>
と疑問に思い、調べてみることにしたのです。すると、<br>
<br>
　<b>喪中ハガキにも返事が必要</b><br>
<br>
だったんです！　知ってました？<br>
　⇒　<a href="http://post.oopsp.com/archives/cat_50032581.html">年賀欠礼状への返礼</a><br>
<br>
<br>
今まで、一度も喪中返礼をしたことがなかった私は<br>
「マナーのない人」だったんですねぇ(；´Д｀)<br>
<br>
<br>
そんなこんなで、年賀状にも大人のマナーが必要ですよね。<br>
調べてみると、知らないことがいっぱい！なんですもの。<br>
<br>
恥ずかしいやら、損してたことやら、痛感しちゃいましたよ。<br>
年賀状のマナーは女性だけじゃなく、大人の品格として必須でした！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://post.oopsp.com/archives/51238715.html">
<title>年賀状の子どもの写真</title>
<link>http://post.oopsp.com/archives/51238715.html</link>
<description>「年賀状に自分の子どもの写真を載せる」
というのがマナーとしてどうかってのは、
けっこう昔から言われてきたことでしょう。

無難なところで言っておくと、仲良しさんに送る以外は
やめておいた方がいいかも、という気がします。

そもそも年賀状の基本は、今年一...</description>
<dc:creator>red7stone</dc:creator>
<dc:date>2007-12-25T11:22:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>　年賀状の文面</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「年賀状に自分の子どもの写真を載せる」<br>
というのがマナーとしてどうかってのは、<br>
けっこう昔から言われてきたことでしょう。<br>
<br>
無難なところで言っておくと、仲良しさんに送る以外は<br>
やめておいた方がいいかも、という気がします。<br>
<br>
そもそも年賀状の基本は、今年一年お世話になったお礼と<br>
来年もまたよろしくお願いします、という挨拶状ですよね。<br>
<br>
すなわち、<b>相手に喜んでいただくのが目的</b>です。<br>
<br>
<br>
子どもの写真の年賀状で、相手が喜んでくれるかどうか？<br>
　⇒ママ友、両親や親戚は喜んでくれるかも？<br>
<br>
子どもの写真の年賀状で、相手を不快にさせてないか？<br>
　⇒独身の女友達、不妊治療中の方、会社の上司はどう思う？<br>
<br>
<br>
やはり、喜んでもらえない挨拶状はマナー違反でしょう。<br>
新年から相手を不快にさせるのは避けたいもんです(´∀｀)<br>
<br>
最近の年賀状は自宅で簡単に印刷できるので、<br>
相手によって絵柄を使い分けるのが大人のマナーですね。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-89263.html">生活＆趣味に役立つブログ？ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://post.oopsp.com/archives/51233058.html">
<title>年賀状のタブー</title>
<link>http://post.oopsp.com/archives/51233058.html</link>
<description>年賀状のマナーはいろいろありますが、使っちゃいけない言葉や
うっかり間違えている表現をしていませんか？

私は、
　「去年」って書いたことがありますし
　「新年あけましておめでとうございます」と書いたこともあります。
おそるべしマナー違反！。゜（´Д｀）...</description>
<dc:creator>red7stone</dc:creator>
<dc:date>2007-12-21T20:35:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>　年賀状の文面</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[年賀状のマナーはいろいろありますが、使っちゃいけない言葉や<br>
うっかり間違えている表現をしていませんか？<br>
<br>
私は、<br>
　「去年」って書いたことがありますし<br>
　「新年あけましておめでとうございます」と書いたこともあります。<br>
おそるべしマナー違反！。゜（´Д｀）゜。<br>
<br>
<br>
<b>句読点は使いません</b><br>
<br>
　×　旧年中は大変お世話になりました。<br>
　○　旧年中は大変お世話になりました<br>
<br>
<br>
<b>忌み言葉</b><br>
<br>
　×　去　亡　失　失　滅　枯　衰　破　倒　絶　暗　病　痛　壊<br>
<br>
　こういった漢字を年賀状に登場させてはいけません。<br>
　ひと言添える場合、よ～く注意して下さいね。<br>
<br>
　×　去年<br>
　○　昨年　旧年<br>
<br>
　「去年はお世話になりました」はアウトですよ<br>
<br>
<br>
<b>不祝儀に関する言葉</b><br>
<br>
　×　弔事、法事、離婚、倒産、廃業、リストラなど<br>
<br>
　こういった言葉を書いちゃいけません。<br>
　相手が仲の良い友人でも、別の言葉で言い表すようにします。<br>
<br>
　×　離婚しちゃいました<br>
　○　独身になりました<br>
<br>
<br>
<b>賀詞の重複</b><br>
<br>
　×　新年あけましておめでとう<br>
　○　新年おめでとうございます<br>
<br>
　新年は明けるという意味ですね。<br>
　なので、「新年」と「あけまして」が重なっちゃってます。<br>
<br>
　他にもやってしまいがちなのは、漢字一文字・二文字の賀詞が<br>
　入っているのに、文章の賀詞を重ねてしまうこと。<br>
<br>
　×　迎春　謹んで年頭のご祝詞を申し上げます<br>
<br>
<br>
<b>年号の重複</b><br>
<br>
　×　一月一日　元旦<br>
　○　平成二十年　元旦<br>
<br>
　「元旦」は1月1日の朝、「元日」は1月1日という意味です。<br>
　一月元旦、正月元旦、正月元日などは全部マチガイ！<br>
<br>
　西暦または年号で「2008年（または平成20年）　元旦」とします。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://post.oopsp.com/archives/51233011.html">
<title>目上の人に使う賀詞</title>
<link>http://post.oopsp.com/archives/51233011.html</link>
<description>漢字一文字・二文字の賀詞は、目上の人から目下の人へ使います。
　⇒　賀詞のマナー


目上の方へ送る年賀状には、四文字の賀詞や文章の賀詞を用いるようにします。

＜四文字の賀詞例＞
　謹賀新年
　恭賀新年
　謹賀新春
　恭賀新春
　敬頌新禧


＜文章の...</description>
<dc:creator>red7stone</dc:creator>
<dc:date>2007-12-21T00:20:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>　年賀状の文面</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[漢字一文字・二文字の賀詞は、目上の人から目下の人へ使います。<br>
　⇒　<a href="http://post.oopsp.com/archives/51230420.html">賀詞のマナー</a><br>
<br>
<br>
目上の方へ送る年賀状には、四文字の賀詞や文章の賀詞を用いるようにします。<br>
<br>
＜四文字の賀詞例＞<br>
　謹賀新年<br>
　恭賀新年<br>
　謹賀新春<br>
　恭賀新春<br>
　敬頌新禧<br>
<br>
<br>
＜文章の賀詞例＞<br>
　あけましておめでとうございます<br>
　新年おめでとうございます<br>
　新春のお慶びを申し上げます<br>
　新年の御祝詞を申し上げます<br>
　謹んで初春のお慶びを申し上げます<br>
　謹んで年頭の御祝詞を申し上げます<br>
<br>
<br>
目上の方への年賀状には、日頃のお礼や今後の指導を願う言葉を<br>
添えておくのが大人のマナーです。<br>
<br>
特に会社の上司などへ送る場合は、形式的でもいいので<br>
コビ打っておきましょう.｡ﾟ+.(･∀･)ﾟ+.ﾟ<br>
<br>
<br>
＜媚び売り文章例＞<br>
<br>
旧年中は大変お世話になりました<br>
旧年中は何かとご指導いただき、厚く御礼申し上げます<br>
旧年中は格別のご指導を賜り、厚く御礼申し上げます<br>
<br>
本年もよろしくご指導のほど、お願い申し上げます<br>
本年もご指導・ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます<br>
本年も変わらぬお付き合いのほどよろしくお願いいたします]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://post.oopsp.com/archives/51232932.html">
<title>年賀欠礼状へのお返し</title>
<link>http://post.oopsp.com/archives/51232932.html</link>
<description>「喪中につき新年のご挨拶をひかえさせていただきます」
といった、いわゆる年賀欠礼状（喪中欠礼状）を受け取りました？
　（一般には喪中はがき、かな？）

私は今まで、こういった年賀欠礼状は集めておいて、
年賀状を書くときにその人をリストから外してオシマイ、...</description>
<dc:creator>red7stone</dc:creator>
<dc:date>2007-12-20T20:58:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>　年賀欠礼状が届いた</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「喪中につき新年のご挨拶をひかえさせていただきます」<br>
といった、いわゆる年賀欠礼状（喪中欠礼状）を受け取りました？<br>
　（一般には喪中はがき、かな？）<br>
<br>
私は今まで、こういった年賀欠礼状は集めておいて、<br>
年賀状を書くときにその人をリストから外してオシマイ、と<br>
とんでもないマナー違反をしておりました（'A`|||）<br>
<br>
けど、友人たちに聞いてみると、みんな同じだったんだよね！<br>
「だって、そんなこと習わなかったもんねぇ。。。」<br>
というのが共通の意見っす。<br>
<br>
<br>
年賀欠礼状を受け取ったときのマナーは二通りです。<br>
<br>
<b>１．年賀欠礼状を受け取ったら速やかに返礼する</b><br>
<br>
不幸を知らなかったなら、封書できちんとしたお悔やみの手紙を<br>
封書で書くのが大人のマナーなんですって。<br>
<br>
欠礼状をいただいたお礼、知らずにいたことのお詫び、<br>
お悔やみの言葉を書くとされています。<br>
<br>
また、葬儀への出席などで、すでにお悔やみを述べているなら、<br>
こちらも年賀を欠礼することを伝える手紙を書きます。<br>
こういった場合なら、はがきでも大丈夫です。<br>
<br>
<br>
<b>２．寒中見舞いを出す</b><br>
<br>
相手との関係によると思いますが、封書が仰々しいと感じる場合は<br>
寒中見舞いを出した方がいいようですね。<br>
<br>
年賀状はもちろん出さずに、松の内（1月7日）が明けてから<br>
寒中見舞いなどでお悔やみのあいさつを出します。<br>
<br>
<br>
＜服喪中の方への寒中見舞い例＞<br>
<br>
　寒中お見舞い申し上げます<br>
　ご服喪中のことと、年頭のご挨拶は遠慮させていただきました<br>
　○○様がご逝去なさって数ヶ月、ご一家の皆様には<br>
　お寂しい毎日をお過ごしのこととお察しいたします<br>
　厳寒の折から、皆様どうか御身大切にお過ごしください<br>
　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://post.oopsp.com/archives/51230836.html">
<title>年賀はがきの交換</title>
<link>http://post.oopsp.com/archives/51230836.html</link>
<description>「お年玉付年賀はがき等の交換」制度を知っていましたか？

昨年、親が年賀はがきを購入してくれたのですが、普通の年賀はがきでした。
インクジェット用を頼んだつもりだったんだけど、仕方ないのでそのまま印刷。
やはり、色の出は悪く、ガッカリだったのを覚えていま...</description>
<dc:creator>red7stone</dc:creator>
<dc:date>2007-12-19T01:13:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>　年賀はがき交換</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「お年玉付年賀はがき等の交換」制度を知っていましたか？<br>
<br>
昨年、親が年賀はがきを購入してくれたのですが、普通の年賀はがきでした。<br>
インクジェット用を頼んだつもりだったんだけど、仕方ないのでそのまま印刷。<br>
やはり、色の出は悪く、ガッカリだったのを覚えています。<br>
<br>
<b>インクジェット用のはがきに交換してもらえるなんて知らなかったもん！</b><br>
<br>
当年度発行の年賀はがきであれば、当年度発行の「他の」年賀はがきと交換できるんです。<br>
もちろん、差額が生じる場合はその分を支払わなきゃいけないけど、<br>
知らずにガマンしていたなんて、知らないって損です～～～(；´Д｀)<br>
<br>
無料交換の期間は、くじ引番号付郵便はがきの販売開始日から販売期間終了日まで。<br>
(平成19年度(20年用)の年賀はがきは、平成19年11月1日～平成20年1月18日まで。)<br>
<br>
同じ料金の年賀はがき同士なら、無料で交換できちゃいますよ～<br>
当然、未使用のきれいなはがきに限られます。<br>
<br>
<br>
また、年賀はがき購入後に服喪が生じた場合、手数料無料で通常切手、通常はがき、<br>
往復はがき(その他の郵便はがき)、郵便書簡などに交換してもらえます。<br>
弔事用切手へ交換することも可能なので、喪中はがきや寒中見舞いに使えますね。<br>
<br>
ただし、バタバタするとは思いますが、ムダにしないためには、<br>
12月28日（木）までに郵便局の窓口で交換してもらわなくちゃいけませんよ。<br>
<br>
<br>
はがきの交換についての詳細は、郵便局のサイトをチェックしてくださいね。<br>
http://www.post.japanpost.jp/service/standard/kaki_sonji/index.html]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://post.oopsp.com/archives/51230420.html">
<title>賀詞のマナー</title>
<link>http://post.oopsp.com/archives/51230420.html</link>
<description>「あけましておめでとうございます」「謹賀新年」「賀正」など
年賀状の最初にくる言葉を”賀詞”といいます。

この賀詞、自分の好みでなんとなく選んでいませんか？

私は「頌春（しょうしゅん）」という賀詞を好んで使っていました。
理由は、
「あけましておめで...</description>
<dc:creator>red7stone</dc:creator>
<dc:date>2007-12-18T20:53:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>　年賀状の文面</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「あけましておめでとうございます」「謹賀新年」「賀正」など<br>
年賀状の最初にくる言葉を”<strong>賀詞</strong>”といいます。<br>
<br>
この賀詞、自分の好みでなんとなく選んでいませんか？<br>
<br>
私は「頌春（しょうしゅん）」という賀詞を好んで使っていました。<br>
理由は、<br>
「あけましておめでとうございます」はコドモっぽいし、<br>
「謹賀新年」系は４文字だから何となく避け、<br>
「賀正」「新春」などはありふれてるから<br>
．．．って感じ。<br>
<br>
ところが、この賀詞の使い方にも、しっかりマナーがあったんです。<br>
「頌春」は友人、知人、同僚、親しい人などへ出すならＯＫですが、<br>
目上の方への年賀状としては<b>マナー違反</b>！(ﾟДﾟ≡ﾟдﾟ)ｴｯ!?<br>
<br>
<br>
これは、簡略化した表現なので改まった相手には使わない方がいい<br>
とされているからなんだそうな。そう、漢字一文字・二文字の賀詞は、<br>
<br>
　<b>目上の人から目下の人へ新年を祝う意味で使われる</b><br>
<br>
ことが多いんですってよ。<br>
<br>
<br>
なので、会社の上司とか取引先などへの年賀状に<br>
　「寿」「福」「春」「賀」「禧」<br>
　「寿春」「初春」「迎春」「賀春」「賀正」「頌春」<br>
などは使わないのが大人のマナーです(･∀･)]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://post.oopsp.com/archives/51230365.html">
<title>寒中見舞い</title>
<link>http://post.oopsp.com/archives/51230365.html</link>
<description>寒中見舞いは、小寒(１月５日頃)から立春(２月４日頃)までの寒中に行うお見舞い
のことを言います。名前の通り、豪雪・寒冷地域の相手に健康を気遣うお手紙ですが、
年賀状の代わりに使うシーンも増えてきたようです。

松の内（１月７日）までに先方へ届くのであれば「...</description>
<dc:creator>red7stone</dc:creator>
<dc:date>2007-12-18T20:06:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>　寒中見舞い</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>寒中見舞い</strong>は、小寒(１月５日頃)から立春(２月４日頃)までの寒中に行うお見舞い<br>
のことを言います。名前の通り、豪雪・寒冷地域の相手に健康を気遣うお手紙ですが、<br>
年賀状の代わりに使うシーンも増えてきたようです。<br>
<br>
松の内（１月７日）までに先方へ届くのであれば「年賀状」を出し、<br>
それ以降にしかお届けできない場合は「寒中見舞い」として出すようにします。<br>
また喪中の場合にも利用できます。<br>
<br>
まとめると、次のような場合に寒中見舞いを出します。<br>
<br>
　・一般的な季節のご挨拶<br>
　・松の内（１月７日）に届くように年賀状を書けなかった場合<br>
　・年賀状の返信が松の内（１月７日）に間に合いそうもない場合<br>
　・喪中の方へのご挨拶<br>
　・喪中の方へ年賀状を出してしまった場合のお詫び<br>
　・喪中なのに年賀状を受け取った場合の返礼<br>
　・お歳暮に対する返礼<br>
<br>
<br>
寒中見舞いに年賀はがきを使うのはマナー違反ですよ。<br>
かといって官製はがきでは味気ないので、上品な印象の私製はがきがオススメです。<br>
<br>
立春(２月４日頃)も過ぎてしまいそうな場合は、「余寒見舞い」を出します。<br>
<br>
寒中見舞いは新年のご挨拶ではありませんので、賀詞は使いません。<br>
先方の安否を気遣うことばと、こちらの近況などを書くようにします。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://post.oopsp.com/archives/51229007.html">
<title>被災地への年賀状</title>
<link>http://post.oopsp.com/archives/51229007.html</link>
<description>今年は私が住んでいる石川県でも、輪島で大きな地震がありました。
地震や台風などの風水害で被災した方への年賀状、あなたはどうしますか？

たとえば、自分が受け取る側の立場だったらどうでしょう？
ゆっくりと過ごしたい年末なのに、それもままならず
まだまだ復興...</description>
<dc:creator>red7stone</dc:creator>
<dc:date>2007-12-17T17:48:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>　被災地への年賀状</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年は私が住んでいる石川県でも、輪島で大きな地震がありました。<br>
地震や台風などの風水害で被災した方への年賀状、あなたはどうしますか？<br>
<br>
たとえば、自分が受け取る側の立場だったらどうでしょう？<br>
ゆっくりと過ごしたい年末なのに、それもままならず<br>
まだまだ復興活動に追われていたり、避難所などでの生活が続いていたら？<br>
<br>
そんなところへ「おめでとうございます」と年賀状が届いたら<br>
あんまりいい気分じゃないかも知れませんよね。。。(；´Д｀)<br>
<br>
受け取る側の気持ちひとつなので、正解はないんじゃないかと思いますが、<br>
方法はふたつ考えられないでしょうか？<br>
<br>
<br>
１．<b>年賀状を出す</b><br>
<br>
相手によっては、逆に出さない方が水くさい...という関係もあるかと思います。<br>
その場合は、「謹んで年始のご挨拶を申し述べます」<br>
というような無難な賀詞と気遣いを込めて年賀状を書きましょう。<br>
<br>
<br>
２．<b>寒中見舞状を出す</b><br>
<br>
年賀状は出さず、わざと松の内以降に寒中見舞を出すのが一般的には無難かも知れません。<br>
もちろん、お祝いの言葉を述べるのではなく、相手を気遣った文章がマナーです。<br>
<br>
<br>
年賀状にしろ寒中見舞いにしろ、思いやりが詰まった温かいハガキで、<br>
励ますことができるといいですよね。<br>
<br>
<br>
なお、被災地へ送る場合は、住所をきちんと確認しなければなりません。<br>
また、出しても届けられない場合もあるかと思うので、住所変更や郵便配達事情を<br>
郵便局などへ問い合わせることも必要になるでしょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://post.oopsp.com/archives/51228902.html">
<title>年賀状の書き損じ</title>
<link>http://post.oopsp.com/archives/51228902.html</link>
<description>年賀状の印刷に失敗した！
宛名を間違えて書いちゃった！

そんな時、うっかり年賀ハガキを捨てちゃってませんか？

書き損じた年賀ハガキは、1枚５円の手数料がかかってしまいますが、
郵便局へ持ち込めば、通常の切手や官製はがきなどに交換してもらえますよ。

販...</description>
<dc:creator>red7stone</dc:creator>
<dc:date>2007-12-17T15:35:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>　書き損じ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[年賀状の印刷に失敗した！<br>
宛名を間違えて書いちゃった！<br>
<br>
そんな時、うっかり年賀ハガキを捨てちゃってませんか？<br>
<br>
書き損じた年賀ハガキは、1枚５円の手数料がかかってしまいますが、<br>
郵便局へ持ち込めば、通常の切手や官製はがきなどに交換してもらえますよ。<br>
<br>
販売期間内だったら、お年玉付年賀ハガキ同士の交換も可能です<br>
ただし、通常のはがきや切手を年賀ハガキに交換することはできません。<br>
<br>
また、書き損じた年賀はがきも、未使用の年賀はがきと同様に<br>
お年玉賞品に当選すれば、賞品と引換えることができます。<br>
<br>
ちなみに、今年のお年玉賞品は<br>
　・選べる海外旅行<br>
　・ハイビジョン液晶テレビ（37V型　AQUOS）<br>
　・MacBook(R) ＋ iPod(R) classic（160GB）<br>
　・シャープ　ウォーターオーブン　ヘルシオPro<br>
などなど、けっこう豪華！（上記は１等賞）<br>
<br>
なので、書き損じ　⇒　くじ当選チェック　⇒　交換<br>
という順番にしておいた方が、オトクな気がします（＾∀＾）<br>
<br>
<br>
他にも、書き損じた年賀状や余った年賀状をまとめて寄付することもできます。<br>
交換できたとしても、ハガキや切手は使わないわ、というのなら、<br>
こういった団体を通じて、チャリティに参加するという方法もあります。<br>
<br>
●ＰＨＰ思いやり運動<br>
　http://www.php.co.jp/pfc/info/2007/01/post_5.php<br>
<br>
●書き損じ・使い残しはがきチャリティ<br>
　http://nenga.impress.co.jp/charity/]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://post.oopsp.com/archives/51228860.html">
<title>年賀状を出す日</title>
<link>http://post.oopsp.com/archives/51228860.html</link>
<description>「年賀状は元旦に着いてないといけない」
と思い込んでいる人もいらっしゃると思いますが、
昔は１月２日に「書き初め」として年賀状を書いていた歴史があります。
なので、松の内（１月７日まで）に届けば失礼になることはありません。

ただし、年賀状は松の内（１月...</description>
<dc:creator>red7stone</dc:creator>
<dc:date>2007-12-17T14:56:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>　投函日</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「年賀状は元旦に着いてないといけない」<br>
と思い込んでいる人もいらっしゃると思いますが、<br>
昔は１月２日に「書き初め」として年賀状を書いていた歴史があります。<br>
なので、松の内（１月７日まで）に届けば失礼になることはありません。<br>
<br>
ただし、年賀状は松の内（１月７日）までに届けるのがマナー<br>
ということは、こちらからの年賀状がギリギリに届いてしまったら<br>
返事を書く方にマナー違反をさせてしまいます。<br>
<br>
（ちなみに、７日を過ぎてしまったら、年賀状ではなく<br>
　２月４日(立春)までに「寒中見舞」として出します。）<br>
<br>
やはり、年賀状は元旦に届いた方が気持ちよくありませんか？<br>
元旦にお届けするためには、<b>12月15～25日頃までには投函</b>しましょう。<br>
<br>
<br>
年賀ハガキを使わずに、私製のハガキに切手を貼って出す場合は、<br>
必ず切手の下に<b>「年賀」の朱書き</b>を忘れないようにしてくださいね。<br>
郵便局によってはスタンプを用意してあるところもありますが、<br>
赤いペンで手書きしても、もちろんＯＫです。<br>
<br>
朱書きがないと、いくら裏面が年賀状の文面だったとしても<br>
普通郵便として年内に配達されてしまいますよ。<br>
<br>
今は年賀切手もお年玉付き年賀切手も販売されていますので、<br>
私製ハガキにはこの↓切手を貼ると便利です。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/red7stone/imgs/4/4/445f0e40.gif" width="234" height="200" border="0" alt="年賀切手" hspace="5" class="pict" /><br>
<br>
ワタシはいつも年賀状ではなく、年賀切手を購入します。<br>
ハガキが余っても平気だし、書き損じてもへっちゃらですから（・∀・）]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://post.oopsp.com/archives/51225667.html">
<title>年賀欠礼状を書く</title>
<link>http://post.oopsp.com/archives/51225667.html</link>
<description>近親者（親・兄弟・子供・孫など）が亡くなったときに、
喪に服し慶事を避ける意味で「年賀欠礼状（喪中欠礼状）」を出し、
年賀状を出せないことをあらかじめお知らせします。


誰に出す？

通常、年賀欠礼状を出す相手は、
通年的に年賀状をやり取りしている友人...</description>
<dc:creator>red7stone</dc:creator>
<dc:date>2007-12-14T22:55:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>　年賀欠礼状/喪中欠礼状</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[近親者（親・兄弟・子供・孫など）が亡くなったときに、<br>
喪に服し慶事を避ける意味で「年賀欠礼状（喪中欠礼状）」を出し、<br>
年賀状を出せないことをあらかじめお知らせします。<br>
<br>
<br>
<b>誰に出す？</b><br>
<br>
通常、年賀欠礼状を出す相手は、<br>
通年的に年賀状をやり取りしている友人、知人などがあげられます。<br>
ただし、たとえば仕事上のお付き合い先など、<br>
特に気を遣わせたくない場合は送るのもアリです。<br>
<br>
また、一般的には身内（親、兄弟姉妹、親戚など）には出しませんが、<br>
交流がなくなっている親戚なら、場合により送った方が良さそうです。<br>
<br>
ちなみに、両親、配偶者が亡くなった場合は１年、<br>
兄弟姉妹、祖父母、子供が亡くなった場合は、３～６ヵ月を喪中とする場合が多いようです。<br>
<br>
<br>
<b>いつ出す？</b><br>
<br>
年賀欠礼状は「年賀状を出せません」というお知らせなので、<br>
相手が年賀状を書いてしまう前にお届けするのがマナーです。<br>
11月下旬に届けるのが親切ですが、12月初旬までなら大丈夫でしょう。<br>
<br>
自分で作らずに印刷をお願いする場合は、11月に入ったら準備を始めておくと安心ですね。<br>
<br>
<br>
<b>文面は？</b><br>
<br>
年賀欠礼状に凝る必要はまったくありませんし、<br>
そのため、よくあるパターンを使うのが無難です。<br>
<br>
近況やメッセージを添えるのはマナー違反です。<br>
どうしても書きたい場合は、松の内が明けてから寒中見舞を出します。<br>
<br>
「年賀」などの賀詞は使用不可です。「年始」「年頭」「新年」などに置き換えます。<br>
誰（故人との続柄）がいつ亡くなったのかを明記しておきます。<br>
句読点は使いません。<br>
<br>
<br>
<b>年賀欠礼状の例</b><br>
<br>
　喪中につき新年のご挨拶をひかえさせていただきます<br>
　九月に祖父○○○○が○○才にて永眠いたしました<br>
　ここに本年中に賜りましたご厚情を深謝致しますと共に<br>
　明年も変わらぬご交誼のほどお願い申し上げます<br>
　　平成○○年十一月<br>
<br>
<br>
<b>自分で印刷してもいい？</b><br>
<br>
ＯＫです。ただし、ちゃんとマナーに則ったハガキを作成しましょう。<br>
<br>
印刷は黒でも大丈夫ですが、グレーにするとより丁寧です。<br>
行書体などの落ち着いたフォントを利用しましょう。<br>
<br>
官製ハガキに印刷してもマナー違反ではありませんが、<br>
私製ハガキに印刷して、喪中用の切手を貼るのが正式なマナーです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://post.oopsp.com/archives/51225593.html">
<title>年賀状の構成</title>
<link>http://post.oopsp.com/archives/51225593.html</link>
<description>年賀状の構成は一般的に次のようにします。

　賀詞（がし）＋　芳情（ほうじょう）＋　交誼（こうぎ）＋　日付

何やら、仰々しい名前ですね(^ω^；)
よく使う例を挙げると、分かりやすいかと思います。


賀詞
　あけましておめでとうございます
　謹賀新年　な...</description>
<dc:creator>red7stone</dc:creator>
<dc:date>2007-12-14T22:03:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>　年賀状の文面</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[年賀状の構成は一般的に次のようにします。<br>
<br>
　<b>賀詞</b>（がし）＋　<b>芳情</b>（ほうじょう）＋　<b>交誼</b>（こうぎ）＋　<b>日付</b><br>
<br>
何やら、仰々しい名前ですね(^ω^；)<br>
よく使う例を挙げると、分かりやすいかと思います。<br>
<br>
<br>
<b>賀詞</b><br>
　あけましておめでとうございます<br>
　謹賀新年　など<br>
<br>
<b>芳情</b><br>
　旧年中は大変お世話になりました<br>
　旧年中は格別のご指導を賜り、厚く御礼申し上げます　　など<br>
<br>
<b>交誼</b><br>
　本年もなにとぞよろしくお願いいたします<br>
　皆様のご健康とご多幸をお祈りいたしております　など<br>
<br>
<b>日付</b><br>
　平成20年元旦<br>
　2008年1月1日　　など<br>
<br>
<br>
年賀状は本来、上記のように記すのがマナーです。<br>
特に目上の方には、このマナーを守った方が無難です。<br>
<br>
友人へ送るのにはちょっと堅苦しくてイヤだな、<br>
と思うのなら、分けて作成することをオススメします。<br>
今はパソコンで簡単に作成できるので、用途別に印刷するのは<br>
それほど手間じゃないかと思います。<br>
<br>
そうそう、パソコンや印刷の年賀状には、<br>
できるだけ手書きでひと言添えるのが気の利いたマナーとなります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://post.oopsp.com/archives/51225548.html">
<title>年賀状を書く側のマナー</title>
<link>http://post.oopsp.com/archives/51225548.html</link>
<description>お正月の松飾りを立てておく期間のことを「松の内」と言いますが、
その期間は元日から７日、または15日とされています。

年賀状もこれにならって、１月７日までに届けるのがマナーなんだそうです。


たとえば、年末年始に海外旅行などで家を空けていた場合、
　帰...</description>
<dc:creator>red7stone</dc:creator>
<dc:date>2007-12-14T21:25:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>年賀状　お届けマナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お正月の松飾りを立てておく期間のことを「<strong>松の内</strong>」と言いますが、<br>
その期間は元日から７日、または15日とされています。<br>
<br>
年賀状もこれにならって、<b>１月７日までに届けるのがマナー</b>なんだそうです。<br>
<br>
<br>
たとえば、年末年始に海外旅行などで家を空けていた場合、<br>
　帰ってきたら年賀状を出してない人から年賀状が届いてた！<br>
なんてこともあるかと思います。<br>
<br>
<br>
私ったら、特に気にせずに返事を出していました...<br>
<br>
思い切り、マナー違反！(((( ;ﾟдﾟ)))<br>
<br>
<br>
・・・ということは、年末ギリギリに年賀状を出してしまうと、<br>
　　　｜<br>
　　　｜<br>
　　　↓<br>
相手に届くのが遅くなる。<br>
　　　｜<br>
　　　｜<br>
　　　↓<br>
相手が出してくれてなかったら、返事を書いてくれる。<br>
　　　｜<br>
　　　｜<br>
　　　↓<br>
それが１月７日を過ぎちゃってたら、<br>
相手にマナー違反をさせてしまう！<br>
<br>
・・・という、ちょっとした迷惑行為なんですねぇ(^ω^；)<br>
<br>
<br>
ちなみに、<br>
　１月７日までなら<b>年賀状</b><br>
　２月４日（立春）までなら<b>寒中見舞</b><br>
　立春を過ぎたら<b>余寒見舞</b><br>
を出すのがマナーです。<br>
<br>
<br>
年賀状を書く側のマナー、しっかりチェックしなければ～]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://post.oopsp.com/archives/51225494.html">
<title>年賀</title>
<link>http://post.oopsp.com/archives/51225494.html</link>
<description>そもそも、年賀ってどういう意味を持つのかをチェックしました。

年賀
　新年を祝う挨拶。また、その意を込めて贈る品物。（by.大辞林）
　新年を祝うこと。また、その祝い。（以下by.大辞泉）

年賀状
　年賀の言葉を書いて送る葉書・手紙。年始状。

年賀ハガキ...</description>
<dc:creator>red7stone</dc:creator>
<dc:date>2007-12-14T20:46:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>年賀とは</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[そもそも、年賀ってどういう意味を持つのかをチェックしました。<br>
<br>
<strong>年賀</strong><br>
　新年を祝う挨拶。また、その意を込めて贈る品物。（by.大辞林）<br>
　新年を祝うこと。また、その祝い。（以下by.大辞泉）<br>
<br>
<b>年賀状</b><br>
　年賀の言葉を書いて送る葉書・手紙。年始状。<br>
<br>
<b>年賀ハガキ</b><br>
　新年のあいさつを記した葉書。<br>
　また、そのために特別に作った官製・私製の葉書。<br>
　日本郵政公社発行の年賀葉書は昭和25年（1950）用から発売されている。<br>
<br>
<b>年賀郵便</b><br>
　特殊取扱郵便の一。<br>
　年末の一定期間内に差し出された年賀状を、<br>
　翌年の元旦の日付で元日から配達するもの。<br>
　明治32年（1899）に始まる。年賀特別郵便。<br>
<br>
<br>
若者の年賀状離れが進んでいるということですし、最近はメールやＷＥＢのグリーティングカードで済ませる人も増えているようです。<br>
<br>
けれども、本来はお年始のご挨拶に伺うところを、書面にてかえさせていただくというのが年賀状のお役目。お正月に一緒に遊ぶような友人には、出さなくてもいいんですよね。<br>
<br>
年賀状だけのやり取りとなっている旧友や親戚にも、続けて積極的に年賀状を出したいものです。会えなくても、年賀状がコミュニケーションの役割をしてくれていると思いませんか？<br>
<br>
もらったら嬉しい年賀状です。<br>
単なる習慣なんて言わず、楽しんで作り、送りましょう（＾∀＾）]]>
</content:encoded>
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